​青学館だから伸びる

センター試験廃止から2021年大学共通テストに変わります。

「知識・技能」だけでなく「思考力・判断力・表現力」など総合的に活用する力が求められます。​また、変化が激しい時代に沿った、臨機応変に対応できる、人材も求められています。

​「考える授業」(リベラルアーツを取り入れた授業)は大学共通テストを見据えた授業方法です。

オンライン英会話

無料体験の様子です。

​フィリピンの先生の英語がわからなくても、ベテランの先生らしく楽しませながら、授業を進めてくれますので、怖がらずに、どんどん話してみよう!(^▽^)/

​英会話は 1対1でも、

先生とご兄弟(2人)でも どちらでも

受けられます。

先生はフィリピンの方です。

オンラインでは、英語の歌を教えてくれることもありますよ。

​レッツ!チャレンジ!

​オンライン英会話の前後にテキストを行うことで、会話中の単語数や会話の種類が増えいき、弾みがつきます。
上記のテキストは無学年進級式ですので、1級から40級まで自分のペースで進めることができます。 音声ペン付きなので、読みも方もバッチリ! 英検対策用テキストもあり、オンライ英会話でも英検対策ができて、資格取得もスムーズにおこなえます。

当塾は英語の必要性をまじめに考えています

京都大は、センター試験の後継である大学入学共通テストで英語を選択した出願者には外国語学習の国際規格「CEFR」(欧州言語共通参照枠とは英検やTOEFLなど民間の英語試験)の「A2レベル以上」(英検準2級以上)の英語力を求める。「簡単で日常的な範囲なら、身近で日常の事柄について、単純で直接的な情報交換に応じることができる」などとするレベルだ。その確認方法として、民間試験の成績の提出のほか、在学(または卒業した)高校が「A2レベル以上」の能力が出願者に備わっていると認める書類を提出する方法も示し た。また、出願者が医学上の理由で民間試験を受けられないという診断書があれば、英語力の確認は不要という。一方、東京大学や東北大学は​A2以上の能力は求めるが、民間試験結果の提出は必要ないとしている。 

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